これは私が20歳のときの話です。当時付き合っていた4歳年上のOLの彼女のユミとの話です。

ユミとの出会いは表参道でナンパです。ユミが買い物に来ていて一人で歩いているところを私が一人で

声をかけアドレスを交換しました。付き合う前は映画に行ったりご飯に行ったりと

めずらしく付き合う前にエッチは一度もしませんでした。

ユミはとてもスタイルが良く身長は160センチぐらいでした。

顔は小さく芸能人で似ていたのは篠田麻里子に似ていました。ユミはそんなにエロい感じがあるわけではなく、付き合ってからは何度かエッチはしましたが

ごく普通のエッチのみでした。それでも満足はしていました。

会うのは週に23回程度のペースで会い基本的には毎回エッチはしていました。

ある時ユミの仕事が忙しくなり都合が合わなくなり2週間程度会えなくなり、平日でしたが

急に「今日は会えるかな?」とメールが来たので会うことになりました。

久しぶりのデートとなり上野で待ち合わせをしました。

ユミと合流しました。ユミはいつもは私服で会いましたが仕事帰りということもありスーツでした。

スカートタイプの黒スーツと黒タイツにいつもは感じないエロさを感じました。

個人的には黒タイツが大好きなので嬉しかったです。その場で勃起していました。

カラオケに行きたいといわれたのでカラオケに行き2時間で入室をし1時間程度は普通に歌いましたが段々とやりたいという気持ちが芽生え我慢できなくなり

曲を検索しているユミに急にキスを私からしました。

「黒タイツに合うね。めっちゃ興奮するわ。」とキスをしながら言ってしまいました。

ユミは「ええ、どうしたの急に?」と少し戸惑いをしましたが私が続けて

「俺、黒タイツが好きで脚フェチなんだよね。」と言いました。

ユミはそれに対してなにも言いませんでしたが

「場所変える?」と言ってきたので、すぐに退室をし近くのラブホテルに入室をしました。

ラブホテルに入るとシャワーも浴びないまますぐにベットに押し倒しました。

「もう我慢できない、、しよっか?」私がそう言い、ユミは受け入れてキスを求めてきました。

キスをしながら太もものあたりをさすっていました。黒タイツの感覚がたまらなく興奮しました。

私は興奮がマックスになり勃起も最高潮となっていました。

乳首をさわるといつも以上にユミは喘ぎました。すぐに手マンをしようとしました。

タイツのなかに手を入れたらびしょびしょに濡れていました。

「めっちゃくちゃ濡れてるよ。」

「はずかしいよ、、いつもと違う感じがあって私も興奮してきてるの。」と

ユミに言われ頭の中の何かが壊れタイツを破きました。

そのまま手マンをし潮を吹かせた後、クンニしました。クリトリスを舐めると

「あっあっ、、そこやばいよ、、イクっ」と言いユミはすぐにイキました。

ここからはユミも興奮したのがわかり変態モードにはいりました。

突然私の上に乗ってきました。そしてひざの裏に私のペニスを挟み脚コキをしてきました。

人生初の脚コキでした。AVでは見ていましたがなかなか「脚コキして」とは言えませんでした。

黒タイツでの脚コキは夢見たいでした。脚コキだけでも夢だったのに更に黒タイツまであったので。

すごく願望があり今まで以上に勃起しました。

ひとつ夢がかないました。

「さらに硬くなってきたよ?脚コキされたかったの?まだいかないでね。」」

「うん、、」少し恥ずかしくなりましたがギンギンでした。

5分ぐらいしたら「そろそろ入れてほしいな。」と甘えてきたので入れました。

「硬い、、おっきい、、あっあっもっともっと、、」といつも以上に喘ぎ求め

「黒タイツやらしいよ。めっちゃ興奮するよ。」と耳元で言いました。

「恥ずかしいけど私も興奮するよ、、」とユミが言いましたがその後すぐに私がイキそうになり

黒タイツの太ももに射精しました。

「もういっちゃたの?」不満げにいわれました。なぜか申し訳ない気持ちがでてきました。

横になっていると急にユミがタイツを脱ぎ始め破ってしまったので捨てるのかなと思いました。

そしたらなんと、脱いだタイツを私のペニスにまきつけ手コキが始まりました。タイツコキと言うべきですかね。

「こんなのも好きでしょう?こんなことしたことないけど、、」」

「好きだよ。こんなのをまってたよ。」

別にしたことがあるとか、ないとかどうでもよかったです。今が幸せでした。

いったばかりでしたが興奮が爆発しすぐにまたギンギンになりました。

「またいれて、、」と言われまたすぐに入れました。

「おっきいよ、、もっと、、」と言われピストンを激しくしました。

「あっああ、いく、、いく、、」といい2分ぐらいでユミがいきました。

私はいきそうになかったのですぐにぬきました。

無言で抱き合ったりキスをしたりし、5分ぐらいたった後いきなり手コキをしてきました。

唾をたらされ乳首を舐められながら手コキで3分後ぐらいにまた私もいきました。

「ユミは意外と変態だね。毎回タイツで来てね。」と言い

「私は結構変態だったんだよ。今日はいつも以上になっちゃったけどね。毎回履いてくるね。」と

最高のアンサーがきました。嬉しくなり抱きしめました。

その3日後にユミと会いましたが約束通り黒タイツをしっかりとはいてきました。

ショートパンツの下に黒タイツでした。これも興奮しました。

その日はご飯を食べた後すぐにラブホテルに行きました。

それからは穴あきの黒タイツなど購入し会うたびに私は持参していました。

ユミと会うときは私のかばんには穴あきのタイツや柄つきのタイツが入っていました。

かばんの中は変態グッツになってしまっていました。

あの頃はネットでタイツばかり見ていて

あなたにおススメのページを見るとタイツやストッキングしか出てこなくなりました。

なかなかここまで必死にタイツを検索することは多分二度とありません。

ユミには付き合っていた約2年間で数え切れないタイツをはかせました。

毎回ユミには脚コキをしてもらっていてユミと付き合っているときも

他の女の子とも何度もエッチはしていましたが

ユミ以外の人では満足できなくなりました。やっぱり脚が好きでした。

今でもユミとのエッチは思い出します。